JSON整形・検証

JSONを貼り付けて、整形・圧縮・エラーチェックができます。

JSONを入力してボタンを押してください。

JSON整形・検証について

JSONはWeb APIや設定ファイルでよく使われるデータ形式です。1行に詰まったJSONは読みにくいため、インデントを付けて整形すると構造が分かりやすくなります。逆に、通信量を減らしたいときは余分な空白を取り除く圧縮も使えます。

カンマの付け忘れや引用符の誤りなどの文法エラーがあると、エラー内容が表示されます。入力内容は端末内だけで処理されます。文字列のエンコードはBase64変換、テキストの整理はテキスト整形をご利用ください。

使い方

  1. 上の欄にJSONを貼り付けます。
  2. 「整形」で読みやすく、「圧縮」で1行にします。
  3. 文法エラーがある場合は理由が表示されます。結果は「コピー」で取得できます。

よくある質問

エラーになる主な原因は?キーや文字列をダブルクォート「"」で囲んでいない、最後の要素の後ろに余計なカンマがある、コメントが含まれている、などが多いです。
シングルクォートは使えますか?JSONの規格ではダブルクォートのみ有効です。置き換えてください。
大きな数値が変わってしまいますJavaScriptは約16桁を超える整数を正確に扱えません。桁数の大きいIDは文字列として扱うことをおすすめします。
入力したデータは送信されますか?いいえ。端末内で処理され、送信・保存されません。

関連ツール

入力内容は端末内で処理され、サーバーへ送信されません。

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